床はどの木材を使う? | 神奈川での注文住宅は山下建設
ブログ

BLOG

こんにちは、やまけんです。

 

やまけんで家を建てられる方は、

床に無垢材を使われることが圧倒的に多いです!

サラっとした肌触りや、味わいのある表情

無垢材ならではの魅力です。

 

そんな無垢材は、木材の種類によっても個性が変わるので

求めるライフスタイルによって選びましょう!

 

 

木材のタイプは【広葉樹タイプ】と【針葉樹タイプ】の2つに分けられます。

広葉樹タイプ

チーク、オークなど

・硬い

・傷がつきにくい

広葉樹タイプは硬さがあるため、無垢材の中でも傷がつきにくいのが特徴。

濃い色の床材はほとんどこちらのタイプになります。

硬さがあるために人によっては表面が冷たく感じたり、立っていて疲れることも。

リビング周りに使われることが多いです。

 

針葉樹タイプ

ヒノキ、パイン、スギなど

・踏み心地がいい

・柔らかい

・香りがする

針葉樹タイプは柔らかく踏み心地がいいのが特徴。

思わず寝そべりたくなってしまう滑らかな木材です。

子ども部屋に使われることが多いです。

傷がついても風合いとして楽しみましょう!

 

 

無垢材の種類によって、部屋の雰囲気はガラリと変わります。

お好みの無垢材を探して、理想の家を建てましょう!

 

無垢材のことでわからないことなどがあれば

どんなことでもお気軽にやまけんのスタッフにご相談くださいね。

 

 

 

 

◇::☆::◇::☆::◇::☆::◇::☆::◇::☆::◇::☆::

≪創業80年≫
神奈川・湘南エリアの注文住宅は山下建設株式会社(やまけん)へ!

▼Instagramはこちら▼
https://www.instagram.com/howz_yamaken/?hl=ja

▼Facebookはこちら▼
https://www.facebook.com/howzyamaken2111/

◇::☆::◇::☆::◇::☆::◇::☆::◇::☆::◇::☆::